機械道楽2017 2016年03月

遂に来た!!!

 団長のインファーノGTクラスのピットをやって、コンペクラスの決勝がやって来ました。

 タイヤが新品のため車高を朝の状態に戻し、燃料は口切り満タンに!

 開幕戦は、76周回で燃料残はほぼ空だたため、口切り満タンににする必要があるのだよ!

 クラッチに赤シューを漬かっているため、仙人様の押してを守って、タイヤが温まっていてもウォーキングシューズ中波級の筒操作は禁物なため、4PKSRのセカンドコンディションモードを使って、エコモードに切り替え!

 と今日はここまでw
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カレラカップ2016 第2戦

 すっかり迷宮に入り込み迎えたカレラカップ第2戦

 まずはコース開放された30分で今日の路面を確かめる。

 そう、確かめたのだよPC前の諸君!

 手応えはといえば、いやぁ~このところと変わらん!

 手応えは其処そなのだが・・・レノボでマイラップを見ると、23秒に入るだけで一杯一杯・・・

 先週は暖かく、もう冬セットは良いかとダンパーオイルを固くしたのだが・・・・

 なんで変えた翌週は、花冷え通り越して冬将軍がぁ~とゆうほど前日は寒く、この日の予報は雨だったが、朝方日が出たもののその後は曇り・・・・
 ぬかったのか・・・

 うーん、この寒いナカダンパーオイルを変えたら、エア抜きがまにあわん。

 しかし、このまま座して死を待つわけにはいかん!

 車高を2ミリほど上げて予選1ヒート目に打って出ましたよ!

 此れが大変効果大!

 更に曲がらなく成ってるじゃねぇか! バックして切り返さないと曲がりきれねぇ~www

 とくに右回りが苦手のようだ。

 これは~、去年の今頃と同じ・・・フロントタイヤは、走り終わってタイヤを見ると! 

 曲らんよぉ~ ではあるが何故かフロントタイヤの状態はいい!

 予選2ヒートめはH05新品でタイヤに頼よろう作戦に!

 さぁ~走りだして1周もしなうちに銭臼が止まりました。

 スロットルの反応が全く無し、バッテリーフェールセーフがかかったような状態ですよ。

 朝充電したはずが、ウオーミングアップ、予選1ヒートでバッテリーが上がるか?

 サーボ壊れたか!?

 ピットに戻って、ステアリングを動かしながらブレーキをかけると・・・此れはバッテリーフェールセーフだ。
 そこでホビーキング謹製バッテリーチェッカーを繋いでみると、画面が文字化けしていて残量が見えない。

 真のRCベテランtom4さんにバッテリーの状態を見てもらうと

真のRCベテラン:tom4:バッテリ充電してなかったんじゃないですか?? 充電電流下がらないし電圧も!

 そっそんなバカな!

 いやっ! そういえばグラウプナーに繋いで充電アイコンタッチしなかった・・・・?

 充電忘れが判明した所で、左右のコーナリングに差があるので、バッテリーを交換してステアリング舵角を見ると、左は切れるが、右がさっぱり切れていない!

 左右のエンドポイントは同じだ!
 
 何故だ!?

 ステアリングを切っているサーボを見ていると、前側のサーボが左右に切っているとかなり動いている???

 ゴムグロメットが、傷んだ若しくは取り付けネジを緩んで?

 とサーボを確認すると、しっかり止まっている、クラッシュした時の逃げに少し緩く止めている状態だ。

 どうも、サーボのミキシングがうまく行っていないようだ???

 PCと違ってわからんぞwww

 こんな時は、襖の裏に控えている浪人の先生方の出番だ!

 ガラッと襖を開けて!!!  「先生お願いします!」

RCはEXP やきいも君:あっレーシングの予選行ってきてから~♪

 襖を開けたら浪人の先生方は留守ですよ!

 スレーブ側のリンケージを外しといて、との事だったので留守のうちにスレーブ側のリンケージを外して、戻ってきた所でサーボの設定を調整してもらいましたよ。

 かなり狂っていたようで、調整後は、左右にかじを切ってもサーボは動きません。

 そのままだったら、ステアリングサーボが壊れていたところでしたよ。

 こうして、予選は最下位となって決勝を迎えることとなりました。

 明日の決勝戦へと続くw
  



 

そりゃ~厚すぎるよ君ぃ~♪

スプリングスペーサー
  • 2016-03-26 :
  • 機械道楽 :
  • コメント : 0 :
  • くうぅぅぅ~!

    本日のケイチューン 時々 霰・雨

    そして、花冷えを通り越し、冬の天気

    希望の光

     本日もケイチュ^ーンで1日走行です。

     22.4秒きろくし、希望の光が差してきました

     赤シュー・・・一旦ベルを外して洗浄して走ってみたところ滑りまくって進まないわ、ストレートスピードも65キロと頭が痛くなる状況でしたが、「仙人」様に教えを請いたところ。

     此れをやっては☓ あれをやっては☓、との戒めを全て破っていましてね・・・

     またもや、クラッチベルを外して、炭化して黒光りしている部分を拭き落として、クラッチも暖めながら走ったところ、トップスピードも77キロまで出るようになり一件落着!

     帰ってきて、ブログにコメントがついていたので確認すると!

     2ミリのカラーは厚すぎ!そりゃ困る良きみぃ~!と銭臼の手練から・・・

     ええっ!テンション強すぎとは・・・

     1ミリのカラーかぁ~、う~む???

     あっInferno GTのキングピンが丁度いいかもしれん!?

     つづく!


     

    大変だぁ~♪

     銭臼がちっとも走りませんよ!

     TPS Racingの点火システムで躓いたのがけちの着きはじめだったか・・・

     いや、んなこと言っているいや書いている場合ではないのだよ!

     走らせていると、スロットルを戻しても曲がってこない、なもんでコーナー立ち上がりは更に曲がらず膨らんでいきます。

     去年の今頃と同じ・・・だが、タイヤの減ってしょうがないとゆうことない

     どうも、クラッチがなかなか切れずに、車が事がってしまう感じがあったのでいったんクラッチを外して確認します。

     さて、クラッチベルを外してみると、赤シュー2 黒シュー1にしていたのですが、赤シューが1/3ぐらいしか接触してません、さらに黒シューは、きっちり当たっています。

     ここで、一つ気が付いたことが、クラッチシューを押さえつけるスプリングはインファーノGTでは洗濯スプリングの様なのを使いますが、1/5は小さいコイルスプリングに上下に2ミリ厚ぐらいのカラーを入れてシーソーの様になっているシューの片側に入れて、シューを押さえつけているわけですよ。

     黒のシュー、下側のカラーが着いてません!?

     とゆうことは、スプリングがそれだけのひていますから、黒シューだけテンションが弱いわけで、常にクラッチミート!

     誰だねこれを組み立てたのわΣ(´Д`lll)

     これはたしか、赤い狼さんに組んでもらった記憶がよみがえってきた、まさか、妨害工作・・・

     このカラー幸いn山さんがもっていたので、一つ分けてもらい早速組みなおして、が、せっかくばらしたので赤シュー3で試してみます。

     赤シュー3で走ってみると!?

     う~ん、クラッチが滑っていや、滑りすぎてる感じですね、ストレートも遅くなっています。

     こうして書いていると、新品ベアリングに交換して、ベアリングからグリスがベル内側に飛び散っていいたのをそのままだったのを思い出しましたよ、あすはベルを外して洗浄して試してきます。

     

     

     

    サイドブレーキ

     以前、電動パーキングブレーキがロックしたままになって動けなくなり、スバルに持っていくも、エラーログはあるが様子を見てください。

     つまり、どこが悪いのかわからんわけだ・・・

     電気なもんな~自動車やにわかるわけないか・・・

     そして本日、その電動パーキングブレーキのリコールが来ていた!

     なになに、VDCのソフトウェアを書き間違えているから電動パーキングブレーキが特定の条件でモーターが動き続けてモーターが壊れる!

     壊れるとゆうより・・・いや、インファーノGTや、TGRでもよくなった スロットルサーボが動かなくなる

     状態になるのか!
     
     ソフトのアップデートが必要なんだそうだ。

     1時間かかるとゆうんだが・・・

     PCと違ってパワーがないから、ソフトの転送、アップデート、再起動、に時間がかかるのだろうな。

     これで問題解決といいたいが、すでに解除でないことがあったってことは、モーターそして、そのコントロールアンプとか大丈夫なのか!

     家を出たときは、晴れ間も見えていたのが、実家に近づくにつれ路面が湿ってきて、ぬぉっ!水たまりも・・・

     やっと休みが来たのに・・・

    決勝!

     X5?????

     いやいや、前日もらったのはX3ですよ

     ちょっと昨日書いた記事を読んでみようかねぇ~♪・・・・・・・・・

     さて、PC前の諸君! どうやら、昨夜、記事を掲載した後、何者かの策謀によりItoさんからもたったタイヤがX5と改変されているではないか!!!

     これは、昨日の予選記事を校正しても同じ策謀を受ける可能性が大きい!

     そこでだ、昨日の予選記事中に出てくる「X5」は「えっくすさん」と読むのだよぉ~♪

     此れでまた1/5の造詣か深まったと云うものだよ。(^∇^)

     さて決勝、参加台数が13台とゆうことで、13台決勝となり、30分のレースとなります。

     此れがINFERNO GT2 Brushlessだったら、バッテリー交換のピットストップで休めるんだが・・・・・

     1/5は30分連続走行可能なので、決勝が始まったら休めない過酷なバトルとなりますよ。

     さて、ここで、以前紹介したタンクキャップが威力を発揮します、口切りいっぱいまで給油できるようになったので、今回燃費は問題ないはず!

     タイヤを思い切り温めて決勝に望みました。

     望みましたが・・・なんだか PCの動きが・・・いやっこう書いていて時々ブラウザが勝手に最小化するので、書きづらいし、最悪、此の記事が消失の恐れが大!

     とゆうわけで今日はこのくらいにしておこう。